[記事紹介]御成町とすいハウス 目指すは地域の「縁側」 古民家をリノベーション【タウンニュース】heritagetimes3 分前読了時間: 1分鎌倉駅西口の御成通りに令和8(2026)年3月6日、戦後期に建てられた一軒家をリノベーションした商業施設「とすいハウス」(鎌倉市御成町10の3)がオープンした。オーナーの石原稚弥氏は、祖父から受け継いだ思い出深い建物を「御成通りの『縁側』のような存在に」と願い、新たなコミュニティーの場へと再生させた。【タウンニュース】
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